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今年最後の旅行 [ 富士 田貫湖 ]

image.jpg今年最後の家族旅行。コータもいるので、いつもながらの田貫湖コテージ
今日は本当に天気が良くて、雲ひとつない青空を背景に富士山がどっしり鎮座していました。
今年もお疲れ様でしたー。

夏休み家族旅行2005

pica_entrance.jpg山梨県は富士五湖の一つ、西湖湖畔のコテージ&キャンプ PICA へ2泊3日の家族旅行へ出掛けてきました。
PICAは設備やイベントが充実しており、キャンプサイトから始まってキャンピングカー、コテージなどの宿泊施設やドッグラン、マス釣り池、レンタルサイクリング、そして西湖でのシーカヤック、バス釣りなど、とにかく親子共々楽しめる施設に大満足でした。
pica_campingcar.jpg今回は初体験のキャンピングカーでの宿泊。初めて見た車内は結構な感動で、キッチン、トイレ、お風呂、ツインのソファーベッド、シングルベッド4ヶ、リビングテーブルなど充実の設備。
これなら本当に車でで引っ張って、長期の旅行(というよりも旅?)でもオッケーといった感じ。まぁ日本だとそんなに長期でウロウロすることはないんだろうけれど・・・。
pica_take.jpg一日目はネイチャークラフト体験で、悠希は竹とんぼ作り、悠花はバードコール作り。竹とんぼはある程度シェイプされている竹の板を、紙ヤスリで若干の加工を加えて仕上げてゆくという、どちらかといえば初心者向けの工作。
悠希が作っている姿を見て、何だかメラメラと日曜大工魂が燃え上がりはじめ、気がついたらもう一人分の料金を払って自分も参戦。回転方向のエッジをナイフのように鋭く、削り、更に軸との連結部分を強度が不足しない程度まで細くし・・・ということで出来上がった一品は、それはもうすばらしく飛んじゃうわけで、小一時間、バランスを取りながらシェイプを続け、で出来上がりは大満足。
親の方が熱中するのはどうかと思うけれど、とにかく楽しい体験でした。
pica_bass2.jpgまた早朝は西湖でのバス釣り。
西湖に到着するまでは全然そんなこと考えていなかったのだけれど、湖に近づくにつれ、だんだん釣り人魂に火がついて、女房に文句を言われつつも道具を調達するためにナビで釣り道具屋を検索。
お店では10,000円で一揃え、を合い言葉に、お店のおじさんと相談をしつつ、ロッド、リール、ライン、フック、ワームを10,006円で購入。うーん、買い物上手。(っていうか無駄使い)
一日目、二日目ともに早朝から2時間づつほど湖畔に出てアタックしまくり。残念ながら釣果は0。一度だけ30cm級のバスを手元まで引き寄せ、あとちょっとでゲットだったのに、のところまでは楽しめたので、まぁ5年のブランクの割には騙されてくれるバスもいるのだなとちょっと一安心。
pica_musasabi.jpg二日目はPICA常駐のひめねずみ社主催の「むささびウォッチング」。
1100年余りの歴史をもつ河口浅間神社へ。まず神社について驚いたのが樹齢1000年を超えている巨大な杉。写真からもわかるように、6人くらい手をつないでやっと一回りできる周を持つ、本気で巨大な杉。これが7本、現在もしっかりと根付いて荘厳な雰囲気を守り続けているらしく。
本題のむささびといえば、巣穴から幹を上り、他の木へ飛び移るその姿や、毛繕いをしている愛らしい姿を観察できてかなり感動。あのシッポに触ってみたかった・・・。
pica_kota.jpgまぁ長いようで短かった2泊3日の家族旅行。
帰りの車では悠希も悠花もコータも、ご覧の通りもうぐっすり。
でも噂では、明日の最後の休みを利用して、奥多摩へマス釣りに行きたいんだとか。なんかまた5:30出発とか言ってるんですけれど。

夏休みの家族旅行。

hanahaku_2004.jpg今年は愛知県の渥美半島先端、伊良湖岬へ(実は今年で3回目・・・)。天候に恵まれて、釣りや海水浴と、たくさん夏の遊びを満喫してきました。
3日目は浜松で開催中の浜名湖花博。世界の花々や庭園が見物で、たぶんゆっくりと見学したら一日かかりそうなくらい開催規模も大きかったです(今回は帰り道と言うこともあって3時間ショートカットコースで。) 機会があれば是非とももう一度行ってみたい。
ちなみに取引先の第一園芸の出し物もありました(笑)
[ 浜名湖花博 ]

子供たちも夏休み真っ盛り!

swimming.jpg毎日、夏休みの宿題やってプール行ってかき氷食って昼寝して・・・。
思い出してみれば、夏休みって毎日が天国で、本当に真っ黒になってよく遊んでたっけ。家族の旅行も楽しみで、もうすっかり忘れちゃっているけれど、その年その年で楽しい夏休みだったな。悠希も悠花も真っ黒けっけ。
ちなみに縦に長い日本では、九州と北海道では夏休みや冬休みに、微妙に期間の違いがあるとか。人伝で聞いて記憶していた話なので確証がなかったので調べてみたのだけれど、明確なデータは殆ど無し。
けれども、まぁ気候的なこととか考えれば、当然そういう事にはなるんだろうけどね。情報求む。

鹿沢でキャンプ。

kazawa_kota.jpg最近の週末と言えば、何故かキャンプ三昧(女房の趣味・・・)。まぁ子供たちも楽しんでいるし、コータも走り回れるしで家族の遊びには最適だな。
強いて言えば通信事情だけは早いところちゃんとしてほしいと思う今日この頃。2Gもダメ、3Gもダメ、ピッチもダメ。結局外界とは一切連絡が取れない状態で、有休を取って出かけている身としてはかなり不安だったりして(そう思うこと自体がやばいような気もするが・・・。)

沖縄へ家族旅行。

okinawa2004.jpgちょっと早めの夏休みをもらって沖縄へ家族旅行。台風7号の影響で3日間のうち1日は海に入れなかったものの、水納島(本島から15分ほどで渡れる小島)に渡ったりエメラルドビーチで遊んだり、首里城を見学したりでとても楽しい旅行でした。
悠希も悠花も浮き輪無しでもそこそこ泳げるようになったりシュノーケリングが出来るようになったりで、たくさんの遊びと思い出を共有できるようになりました。
ちなみに本場で食べたゴーヤチャンプルーはやっぱり美味しかった。材料とかが違うわけではないのだろうけれど、やっぱり本場物は違うと言うことで。

ゴールデンウイークは家族でキャンプ !

koa.jpg 行ってきたのはKOA那須高原キャンプグラウンド。良くできているキャンプ場で、とにかくフィールド内で楽しませるイベントが目白押し。子供も大人も楽しめる内容で、家族みんなで大満足でした。
例えばジャブジャブ池では子供カヌー体験、水風船!を利用して作る手作りキャンドル、焼きマシュマロのお土産付き大ビンゴ大会などなど。
WEBも良くできていて、出かける前からみんなでウキウキしてました(笑)。
ちなみにこのKOAキャンプグラウンドというのはフランチャイズ制で、資金とやる気さえあれば誰でもキャンプ場のオーナーになれるらしく。。今の会社をクビになったらキャンプ場をやる方向で(笑)
[ KOA那須高原キャンプグラウンド ]

湯沢でスキー。

yuzawa.jpg健保の宿を利用して湯沢へスキー。一日目は岩原スキー場。悠希も悠花ももうなんの手もかからず、強いて言えば無茶な滑りをさせないように声をかける程度。
子供にスキーを教える親にもいろんなタイプがいて、見ていておもしろい。股の間に挟んで一緒に滑るタイプ、腰にひもを付けて後ろからブレーキをかけるタイプ、スキーの先端が離れないような器具を使ってボーゲンの基本を教えるタイプ、大声で怒鳴っているタイプ(笑)。

吉尾家全メンバーで秋保温泉へ。

akiu.jpg
子供達も大きくなったことだし、全員でゆっくりするには実家も手狭になったとのことで、1泊を秋保温泉で過ごすことに。
秋保温泉は無色透明・無味無臭のお湯で、あんまり温泉っぽくない。湯ノ花フルサービスの草津とは対照的だね。

冬休みの旅行で蔵王でスキー。

ski_2003.jpg悠希も悠花も中級コースくらいだったら全然手もかからずに滑ってくれるので超楽。
写真は知る人ぞ知る「横倉の壁」。子供がいないときには女房と一緒にチャレンジしたんだけど、この壁に子供達と一緒にチャレンジできるのは、これから何年後のことだろうな・・・。
っていうか、その年頃になったらきっと一緒に行ってくれなくなるんだろうな。寂し・・。

奥多摩 平山キャンプ場へ。

fishing.jpgまたしても女房の無謀な旅行計画で、いきなり奥多摩へキャンプ。
昔からよく奥多摩へ遊びに出かけることはあっても、あまりにも近場なだけに泊まりは今回が初。
キャンプと言ってもバンガロー(キャビン?)を借りて、テントは立てず(っていうか突然だからテント準備する時間も無し・・)食事やらBBQやらのみキャンピング仕様。hangou.jpg
初日はマス釣りでその夜の夕食をGETしーの、飯ごうでご飯を炊いてのコース。
10年ぶりくらいで飯ごうを使ったんだけど、もう結構手順とか忘れていて、なんとか思い出しながらご飯を炊く。久しぶりだった割には結構美味しいご飯が炊けて、みんなで満足な2泊3日でした。またいこう!
[ 奥多摩 平山キャンプ場 ]

家族で伊豆へ旅行。

toriboushi.jpg梅雨が明けていないのに、結局一度も雨には遭わず、つくづく晴れ家族なんだなぁと再認識。
行ってきたのは静岡県賀茂郡松崎町雲見という殆ど伊豆の最南端に近い町。こじんまりとした海水浴場なんだけど、海の透明度も高く、シュノーケリングだけでも沢山の魚と出会えてとても楽しい。また、スキューバダイビングの名スポットも多いらしく、海水浴場の同湾内にダイビング用の連絡船が忙しく行き来していました。
また、鳥帽子山という山が背後にあり、そのてっぺんまで登ってきました。428段の石段+ちょっとした登山気分の山道を登ること約30分、真面目に360度が展望出来る山頂展望台で眺めを満喫。
っていうか、本気で落ちそうなくらい、たたみ一畳分くらいの展望台でかなり怖かったんですけど。

再度房総フラワーパークネタ。

sanagi.jpg昨日紹介した蝶の大きさとか人なつっこさにも確かに感動したんだけど、もうひとつ、そのサナギの美しさにも感動の巻。
サナギっていうと乳白色であったり茶色であったり、なんか地味な印象を持っていたんだけど、このオオゴマダラのサナギはなんと黄金色でした。こんなの初めて見ました。ほんとにメッキしてるのかと思うくらい金色に輝いています(写真だと分かりにくいな・・・)

勝浦へ家族旅行。

butterfly.jpgアクアラインを通って館山→勝浦へ。宿は1泊分しか取れていなくて、1泊目は車の中で睡眠。あらためてODDESEYの大きさに感謝する。
何が感動したって「房総フラワーパーク」の蝶の館。嫌いな人は駄目なんだろうけど、あんなに身近に近寄っても、全く逃げる気配すら見せず、逆に頭に留まったりなんかしてくれる。
で、記念に一枚。オオゴマダラは大きかった。タバコの箱よりもまだ羽の両端が飛び出してる・・・。

家族で西武園遊園地へ。

jc.jpg早起きして朝Macして西武園へGO!迂闊だったのが悠花の身長制限対策。。あと1.5cmあれば全ての乗り物に乗れたのに、歩きやすいスニーカーを履かせてしまったせいで、ジェットコースターとかに乗せてあげられなかった・・。
そういえば自分も小さい頃、豊島園のコースターに身長が足りなくて乗れなかったっけ・・・。
身長が120cm越えたら、また行こうな!

家族で沖縄旅行!

busena.jpg会社を一日サボって、家族で2泊3日で沖縄の奥間へ旅行(ちゃんと有給届け出したよ・・)。
詳細は後々お知らせするとして、楽しかったことの1つに「ブセナリゾート海中展望塔」での体験。まぁありがちな海中展望台なんだけど、やっぱり沖縄だけあって、泳いでいる魚の鮮やかさが「すんばらしげる」。
展望塔の螺旋階段を50段下って、内壁に設けられた、これまた円形の窓から海中を覗きます。窓の1つにはライブカメラも設置してあって、いつでも海の様子が眺められます。
[ ブセナリゾート 海中展望塔 ライブカメラ ]

2泊3日で那須旅行。

fish.jpg全体的に楽しかったけど、特に楽しめたのが南が丘牧場でのマス釣り→炭火焼き。
これは美味かった。釣ったマスをオッサンに頼んではらわた取ってもらって炭火焼きへ。普段はあまり魚を食べない悠希も、自分の釣った魚だとしっかりと食べてました(笑)